イランという国で
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2012年 01月 01日 |
 あけましておめでとうございます。

 サボってばかりのブログですが、今年もよろしくお願いいたします。

 イランでは大晦日も元日も関係なく、朝から仕事です。
 今週末には所用があって一時帰国の予定なので、少しは日本の正月気分が味わえるでしょうか。

 日の出の写真を、と思ったのですが、このところ、朝はサボってばかりで写真がありませんでした。

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日はまた昇る

 
あけない夜はない


 ということで。

 いろいろ大変なことがあった一年ですが、少しずつでも前に進めたらいいなと思います。
 地震や水害などで被災された皆様にとって、明るい一年になりますよう、心より願っております。

 とはいっても、海外在住のため、募金と、商品購入くらいしかできないのでもどかしいのですが、できることからやっていこうと思います。
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by sarasayajp | 2012-01-01 01:45 | お知らせ |
2009年 09月 28日 |
 昨日は一日中調査のために山登り。よれよれしながら家に戻ると「中距離ミサイル発射」のニュース。
 その前には「秘密核施設発覚」というニュースもありましたし、国際的な信用は大統領選挙以来がた落ちなんだろうなあとがっくりです。それ以前にはあったのかと言われるとちょっと辛いところですが。

 そういえば、一時帰国中に、東○大で原子力関連を選考するイラン人留学生がいたというニュースを目にしましたが、ずっと以前から、東○大にも東○大にも原子力やミサイル関連の技術を学ぶイラン人留学生はいたのでどうして今更騒ぐのだ?と不思議に思ったものでした。イランの核開発に関してはずっと以前から「核兵器開発ではないか」と言われてきていたのですから、なぜこの夏になってこうした関連学部への留学生が問題になったのでしょう?

 そういえば、私が一時帰国をしている間に5000リヤール札の図柄が変更になったそうです。表はそのままなのですが、裏面が人工衛星の図柄なのだとか。まだ打ち上げに成功していなかったように思うのですが、気の早いことです。見てみたいなあと思うのですが、イランに戻ってからまだほとんど買い物をしていないせいかまだお目にかかる機会がありません。

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by sarasayajp | 2009-09-28 14:44 | いろいろ |
2009年 09月 14日 |
 いろいろとあって日本滞在が長引いているうちに、運転免許証の更新のお知らせが。
 普段使うことのない免許証を取り出してみたら「平成21年の誕生日まで有効」なっています。普段日本の年号を使うことのない国で生活しているため、今年が平成21年であることも忘れていました。

 日本国内ではほとんど運転をしていないのですから当然ですが、優良ドライバーです。
 5年ぶりに更新をして、いつの間にやら自分の免許書の区分が「中型(8トンに限る)」となっていることにびっくりし、さらに免許書がIC化していることにびっくりし、でした。それと、これまではぎりぎり眼鏡使用を免れてきたのが、今回は眼鏡使用が義務づけられてしまったことにがっくりです。しかしこれ、原付を運転するときは眼鏡は必要ないですよ、というのですが車種によって必要とされる視力が違っていたのですね。
 運転免許証をIC化したり区分を変更することにどのようなメリットがあるのかはわからないのですが、8トンまでのトラックを運転できるようになったということはわかりました。滅多にそんな機会はないでしょうけど。

 イランでは免許証の更新はないそうです。
 しかし、免許証の写真を見せてもらうと、「これ誰?」と首をかしげてしまうことがよくあります。ひげを生やしたり太ったために人相が変わってしまった人。老けてしまったためにやはり昔の面影が薄くなってしまった人。これが身分証明書として役に立つのだろうか?と何となく心配になってしまうこともあります。
 まあ、日本の免許証もなぜか悪人面になったり写真写りが異様に悪くなってしまうことが多いので、あまり役に立たないのかもしれませんが。

 集金のために行っているのではないかなど、運転免許証の更新に対する懐疑的・否定的な見方もあるかと思います。でも、交通法規の改正点を知り、交通安全についてちょっとでも考えてみるという日があってもいいのかな、とも思わないでもありません。

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わたしたちも鳥相がすぐに変わってしまうのだ

この子たちも二ヶ月後の今はもう、大人に変身中


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by sarasayajp | 2009-09-14 20:00 | いろいろ |
2009年 08月 31日 |
 今年63歳になる父が会社を退職することにしたとのこと。年金がもらえる65歳までは働くと言っていたはずなのですが、倒産という言葉もちらつく会社の現状に、退職金がもらえるうちにやめた方が良いかもしれないと、両親で相談して決めたのだとのこと。退職金とこれまでの貯金で2年くらいは何とかしようと。まあ、物価の安い田舎ですし、家もあるし、生活費そのものはそれほどかからないようなのでなんとかなるのではないかと思いますが。

 父は作業工具の製作を行う会社で働いています(母によると窓際よ、だそうですが)。輸出が大きな割合を占めていたため、1983年からのいわゆる円高不況の時期には倒産するのでは?と思うくらいに大変でした。その直前までは景気が良くて、会社の規模を大きくしていただけにダメージは大きかったようです。

 これ以前、好況だった頃、革命前のイランとも取引があり、革命後、それ以前の契約を遂行するために、あれこれ苦労したという話や、革命後、「外貨がないので大変だよ」と父が話していたことを覚えています。そういえば、革命前にも取引先の社長が来日した際にお土産として持ってきたという大きなペルシア絨毯は、今でも伯父(現社長)の家に敷かれています。

 それはともかく、新しい製品の開発製造によって円高不況とデフレスパイラルを何とか乗り切り、一息ついたかと思ったら今度は世界規模の不況です。海外の取引先は取引規模を縮小し、国内市場も動かないということで、工場は週三日しか動いていないとか。

 イランではあまり実感することのなかった世界経済と連動した不況というものを、いなかの地場産業の様子を聞いてしみじみと実感したのでした。
 ただ、父によると、マスコミがあまりに不況だ不況だと騒ぎすぎるのも、消費が萎縮する一因ではないかとのこと。それもあるでしょうし、これまでと消費に対する考え方が変わったこともあるのでしょうし、これまでと同じようにはいかないのだろうなということは感じないではいられないのでした。

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「なになになあに?」

狭いところに入り込むのが大好き。テリトリーに他鳥が近づいたらぎゃるぎゃると大げんか。私はその本を使いたいんだけど。


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by sarasayajp | 2009-08-31 16:26 | いろいろ |
2009年 08月 24日 |
 アフガニスタンの大統領選挙も終了。
 アフガン人の知人によると、イラン国内での投票は特に問題はなかったようですが、アフガニスタン国内の地方によっては激しい投票妨害もあったとか。
 彼らの話によると、恐らく海外で報道されているよりは都市部の治安は悪くないと思うのだけど、地方では悪化しているところもあるとのこと。そのあたりはイランに関する海外の報道を見ていればなんとなく想像がつくところ。
 ある人によれば、前回の選挙は「選挙を行うことができる」ということに価値があったけど、今回は質が問われていたと思うとのこと。投票のための登録者の数が前回よりも増えたことは評価できるけど、妨害によって投票ができない人がいたのだとしたら、それは国民の意思を完全に反映したものではなくなってしまうのではないだろうかと心配していました。イランの大統領選挙後の混乱を見ているだけに、今後の成り行きが心配になってしまうようです。

 話は変わりますが、このアフガニスタンの大統領選挙の映像を見ていて気がついたのですが、投票箱がイランで使われていたものと同じでした。これ↓。

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 イランで選挙というと大抵この投票箱なのですが、見るたびに「プラスチック衣装ケースみたいだなあ」と思ってしまいます。もっとも、再生紙による紙の投票箱を使っている国もあるとのことですから、日本のようながっしりとした投票箱の方が珍しいのかしら、などとも思うのですがどうなのでしょうか。

 この投票箱は、テヘランのジャマラーンと呼ばれる地区にある投票所で撮ったものなのですが、ここはホメイニー師が晩年住んだ家の隣にあるホセイニーエ(宗教的な集会を開催するための施設)で、ホメイニー師が説教を行っていたという由緒ある場所であるため、地元の人だけではなく、有力者も多く投票に訪れます。
 今回もラフサンジャーニー師が投票開始時間と共に投票を行いました。その取材に行ったのですが、場所取りしながら投票までの時間を過ごしているのがイランの国営テレビに映っていたそうで、色々な人から「テレビで見たよ」と言われてしまったのでした。

 
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 投票するラフサンジャーニー師。相変わらずつやつやと色つやが良いが、今回の一連の騒動では影響力の低下が目立ったよう。

 日本でももうじき衆議院議員選挙です。国民が安心して暮らせる国とはどのような国なのか、目先の利益だけではなく、少し長い目で考えてみることも大切だよなあと思ったこの数ヶ月だったのでした。

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by sarasayajp | 2009-08-24 16:37 | いろいろ |
2009年 08月 21日 |
 昨日は健康診断のため横浜へ。
 結果はまだ分からないのですが、身長体重など一部はその場で結果が分かります。毎年順調に体重が増えているのは困ったものです。最後の問診でも、そろそろ気をつけて下さいよ、とのこと。
 それにしても、この年になって毎年数ミリずつ身長が伸びているのはなんだか不思議です。机に向かうことが多いので、ストレッチをしたり、姿勢に気をつけるようにしているからかもしれませんが。大学生の頃は167センチだったのが、今年はとうとう170センチを超えてしまいました。

 健康診断の後は、歩いてすぐの場所なので中華街へ。
 昼食時ですし、検査のために朝食を抜いていたので、何か食べていこうとは思ったものの「体重」の一言が気にかかります。
 ということで、これならだいじょうぶかな?と、おかゆだけいただいて、お菓子をいくつか買い込んで(←いいのか?)帰ってきたのでした。
 
 それにしても、テヘランにも中華街があればもう少し外食にうるおいがあるだろうにと思わずにはいられないのでした。

 写真を撮ってこようかなと思ったのですが、コンパクトカメラをなくしてしまったので代わりにこれを。

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 むら&びび行方不明事件。こちらの呼び声に応える「ちゅ」という声に振り向いてみると、こんなところに。

 考えてみたら、携帯電話のカメラを使えば良かったのだなあと。イランで普段使っているのが、最低限の機能だけの一番安い機種なのでカメラがないのです。そのため、携帯電話で写真を撮る、という意識が全くないのでした。
 イランでは「写真撮影禁止」という場所も多いのですが、不思議と携帯電話での撮影は禁止されていません。それを考えると、イランでもカメラ付きの携帯電話を買うべきなのだろうかと悩んでしまいます。日本では、単にカメラの付いていない安い機種が存在しなかったため、カメラ付きを買わざるを得なかっただけなのですが。
 日本は選択の余地があるようでないのだなあと思うのでした。

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by sarasayajp | 2009-08-21 17:58 | いろいろ |
2009年 08月 18日 |
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 仕事中の両手をペア毎に占拠して、くつろいでいたかと思うと、ちょっとしたきっかけでけんかを始める文鳥たち。

 なついてくれるのは嬉しいのだけど、仕事にならないのが悩みの種。

 「イランに連れて行けば?」とも言われるのですが、一人暮らしで家を空けることも多いとなるとやはりそれは無理です。それに長時間の飛行機による移動というのもかわいそうですし。

 そういえば、エマーム・ホメイニー国際空港でうろうろしていたら、ペットの持ち出しについてのポスターが貼られていました。それによれば、担当の事務所に届け出て、マイクロチップを埋め込むことが義務づけられていますとのこと。いつの間にこんなことが始まったのか?とびっくりすると同時に、「文鳥のような体重が25グラムくらいしかないようなペットにもマイクロチップが必要なのかなあ?ここには書いていないけど」と微妙な気分になったのでした。
 しかし、こういう告知をする必要があるほど、ペットと共に海外へ出かけるイラン人が増えたということなんだろうなあと、時の流れを感じてしまったのでした。

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by sarasayajp | 2009-08-18 14:11 | いろいろ |
2009年 08月 14日 |
 テヘランでも雨の多い春から初夏を過ごしていましたが、日本でもまた雨続きで少々うんざりといったところです。私の住んでいるあたりではそれほど問題はありませんでしたが、台風や集中豪雨、地震の被害に遭われた地域の方々には心よりお見舞い申し上げます。

 日本では家に閉じこもり、6羽の文鳥と4羽の雛たちの世話をし、PCに向かい原稿を書いたり調査資料をまとめたりという毎日ですので、雨が降ってもそれほど問題はないのですが、なんとなくすっきりしないような気がします。

 PCといえば、ずっと以前に書いた「一つを直して一つを壊す」とほぼ全く同じ状況に陥っていました。

 イランで突然電源が入らなくなり、保証期間内に何とかしなくてはということで、日本へ帰国する人にお願いして持って帰ってもらい、修理に出すことができたということは先日お話ししたとおりです。そこまでは良かったのですが、その後の成り行きは何とも言えないものとなっています。

 まずおおもとの故障原因ですが、ロジックボードの故障で交換になりますとのこと。保証期間内なので無料で交換しますが、ジュースなどをこぼしたための故障の場合は有償になりますとのこと。PCにお茶を飲ませたことはないぞと思いつつ、有償の場合はいくらになるのかと念のために確認すると「19万円になります」とのこと。思わず耳を疑ってしまいました。そんなに払うなら新しいのを買うよなあと思いつつも、何かをこぼした記憶はないのでそのまま修理を進めてもらいました。
 幸い、私の責任による故障ではなかったらしく、ハードディスク内のデータにも問題なく戻ってきました。

 で、それから少しして一時帰国。
 帰国してしばらくは体調不良もあって仕事どころではなかったのですが、体調も戻り、さて、仕事でも、と机に向かってみたところ、またしてもPCに異常が。
 CD-ROMやDVDの読み込みや書き込みが全くできないのです。
 サービスセンターに電話をし、あれこれとやりとりをした後、部品交換しかないでしょうとの結論に。
 保証期間は過ぎていたのですが、ロジックボード交換の際に生じたトラブルと認定されたらしく無料で交換してくれるとのこと。写真データの整理にDVDは欠かせませんから、たとえ有償でも修理はしたとは思うのですが、無料であるに越したことはありません。やれやれです。

 無事修理を終えて戻ってきたPCで仕事をしていると、今度はハードディスクかファンの音がやたらと耳に付きます。
 こんなだったかなあと思いながら使っていると、日に日に音が大きく、このまま壊れてしまうのでは?というほどになっていきます。
 これはだめだとまたしても修理に持ち込みです。
 今度もまた修理の際に生じたトラブルということで無償での部品交換となりましたが、一体どうなっているのでしょう。

 今回の例が特殊事例なのか、それともよくあることなのか。
 イランでの修理に文句をつけて悪かったなあと思ったこの夏だったのでした。

 それにしても、ロジックボードって、19万円もするのですね。


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by sarasayajp | 2009-08-14 18:48 | いろいろ |
2009年 04月 03日 |
 先日、所用で長野県の髙遠まで出かけてきました。
 桜の名所でも知られる髙遠城址へ行ってみましたが、桜は全てつぼみのまま。城址公園では、公園開きの式典を開催中。公園内をぶらぶらしながら式典の挨拶を聞くとも無しに聞いていると、「本来ならこの式典は4日に行う予定でしたが、気象庁の開花予想が明日の1日と早まったため、式典も早めました」とのこと。

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 開花予想は明日なのか、と改めて公園いっぱいの桜の木を見上げてみましたが、今にも開きそうにふくらんではいても全てつぼみのまま。これだけ多くの木があれば一本くらいフライングをする木があっても不思議ではないと思うのですが、みんなお行儀よく、翌日の開花予想日まで待つ模様でした。
 もっとも、売店の人によれば、桜が開くと、それほど広くない公園に5万人くらいの人が訪れるとのこと。
 どんな様子か想像できずにいたのですが、「満員電車の中にいるようなものですよ」とのこと。
 そんな中で桜を見る気にはならないなあと、花が咲いていないことを残念に思いつつも幾重にも堀をめぐらした城の様子を堪能し、絵はがきの桜を買って帰ってきたのでした。

 それにしても、花の命は短いとはいえ、日本人の花見にかける情熱はすごいものだと、毎年は波のニュースを目にするたびに思うのでした。学生に、「どうして日本人は花見が好きなのですか?」という質問をされるのですが、なんとなくしっくり来る答えが見つからないのです。

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by sarasayajp | 2009-04-03 14:15 | いろいろ |
2008年 04月 20日 |
 大学で担当している授業の中に「日本一般」というものがあります。
 まあ、日本についての概説を学ぼうというものなのですが、今日はちょっと困ってしまいました。

 日本の憲法についての説明の中で、「戦争の放棄」について説明していると、学生から、「日本は軍隊を持っています」「防衛のための軍隊といいますがイラクにいます」「イラクでは武器を持って活動しています」との突っ込みが。
 参ったなあと思いつつも、「そうだよねえ」としか言えません。

 私個人の思想信条は置いておいて思うのは、日本国内でどんなに理屈を使って憲法問題をごまかしても、海外から見ればそんないいわけは全く通じず、そこにある現実だけが事実だということです。日本の宣伝下手というのもあるでしょうが。
 もし自衛隊を海外に派遣することが必要ならそれに必要な憲法の改正を行うべきでしょうし、改憲を行いたくないなら中途半端に自衛隊の海外派遣を行うべきではないのだろうと思わずにいられません。
 まあ、イランから見たらアメリカにくっついて活動している日本をはじめとする諸外国を、うさんくさく見てしまうという事情もあるのでしょうが。

 関係ありませんが、大統領閣下が「原油価格はまだまだ安すぎる」という意味の発言をしたそうです。すばらしいです。
 先日の日本の報道によると、閣下は、ハータミー前大統領の任期8年間に使った予算と同額の予算をこの2年間で使い切ってしまったとか。それも、人気取りのためにあちこちに現金をばらまいただけで、本当に必要なところには使っていません。
 ばらまくお金が足りなくなって、手っ取り早く原油価格のつり上げをねらっているんだろうなあというのがありありと分かるだけに、なんだかなあとあきれずにいられません。
 インフレ率20パーセントといいますが、実際にはもっとインフレは進んでいるような感じもします。ノウルーズがあけてからの野菜の値上がりにはちょっと怖いものがあったりするのです。

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by sarasayajp | 2008-04-20 17:33 | いろいろ |
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